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脂肪注入法のみとの違い

女性の豊胸手術に用いられる自己脂肪注入法

『ヘラクレス』施術法では胸部を『トレーニングで鍛え上げたような胸筋』を造り上げる事を目的にしています。そのため、女性の豊胸手術に用いられる自己脂肪注入法では硬さのある胸筋は再現できませんのでシリコンバック法を採用しております。
『ヘラクレス』施術の場合は、余分な脂肪を抜いた胸部に、シリコンのバッグを挿入して厚みがあり、トレーニングで鍛え上げたような胸筋を造り上げます。適度な固さのあるスクエア型のバッグを使用するため、女性の柔らかなラインのバストではない、男性らしい四角張ったややフラットなのに盛り上がりがある自然な胸部がデザインできます。

『ヘラクレス』施術法で女性の豊胸手術ボリュームアップした胸とは違う、硬さとハリのある胸筋を手に入れてください。

東京美容外科メンズ専科の胸筋デザイン

痛くない
全静脈麻酔に加え、乳腺下の大胸筋の間に麻酔薬、止血剤等を加えたものを注入することで出血を抑え、痛みを緩和させることが可能になりました。
固くならない
出血を最小限に抑えているので、バックの周りに血液の皮膜ができず固くなる症状を 予防できるのでマッサージの必要がありません。
日帰り可能
出血を減らし、痛みを緩和したことで患者さまの負担が軽減され入院が必要だった豊胸施術が日帰り可能な施術となりました。
傷跡目立たない
脇の下のシワにそってメスを入れるので傷跡がシワのような仕上がりになります。
また縫合の際も皮下と表面で縫合する糸の太さや縫い方を工夫することで更に傷跡が目立ち難くなります。
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